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熱い肉壺の感触

Dカップのオッパイを思いっきり掴まれるのが好きと言ったのが、この成美ちゃん。22才のスレンダーボティの女の子です。痴女と聞けば特殊な性癖を持っているのではないかと感えるものでしょうが今や時代は変わったのです。ここ、都内のI地区ではそんな女の子たちが数多くいるのです。ただ、自分の欲望に正直でいるそれだけなのです。そうなったら、男だって正直になれば良いのです。そう、思いここにきて成美さんをみてびっくり。まさか、こんなに綺麗な人が。そう感じました。しかし、ここからは、性の快感を求めてきたもの同士と言う事を思いだして思い切って胸を鷲掴みに。「あっ、あぁーん。」という艶めかしい声をあげるとすぐに乳首がカチカチに固くなってきているんです。そう、本気で感じている証拠です。それなら変な遠慮は無用と更に激しく揉むと、「お願い、下も触ってぇ。」と嬉しいリクエストが。遠慮なくショーツの中へ侵入させ熱い肉壺の感触を味あわせて貰いました。

[ 2017-09-04 ]

カテゴリ: 風俗体験談